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公園・緑地情報

公園を題材にしたゲーム



題材に「公園」を使用したゲーム、及び公園に類似した空間を楽しむゲームをご紹介します。

ゲーム内における公園

ゲーム内における公園

ゲーム内の場面に公園が使用されるものは多くありますが、ここでご紹介するのは、特に公園そのものを題材にしたゲーム、公園が舞台の中心となるゲームです。

『プレイグランド 公園で遊ぼう!』

Wiiで発売された、公園が舞台の対戦型のアクションゲームです。スポーツを中心としたミニゲームが複数用意されており、勝ち抜いていくことでプレーできるミニゲームの幅がさらに広がっていきます。Wiiリモコンを使い、自宅にいながらにして公園で遊ぶような運動が行なえます。

『咲かせて!ちびロボ!』

ニンテンドーDS用のアクションゲームで、主人公の「ちびロボ」を操ってひと気がなく設備も整っていない公園を、花を植えるなどして人気のあるものに作り変えていくのが目的です。園内に遊具を設置することで、以後それで遊ぶこともできるようになります。

「公園を建設していく」というテーマのゲームは珍しく、Windows95用に発売された『シムパーク』というシミュレーションゲームが、その草分け的存在と言えます。

『どうぶつの森シリーズ』

NINTENDO64をはじめ、ニンテンドーDSやWiiなどいくつかのハードで発売されているコミュニケーションゲームです。舞台となる「どうぶつの森」は、緑に溢れる自然公園の趣で、プレイヤーは「どうぶつの森」での生活や、村の住民とのコミュケーションを楽しみます。高い自由度とほのぼのとした世界観を持ち、時間や日付が現実世界のものとリンクしていることも特徴的です。クリアするための最終的な目標は特に設定されていませんが、「自然の中で過ごすゆったりとした時間」を疑似体験できるゲームとして人気を博しました。

『アメーバピグ』

2009年から運営が開始されたソーシャルゲームで、Webサイト上でプレーします。プレイヤーはゲーム内で自分の分身となるピグ(アバター)をデザインし、これを操作して遊びます。ステージは現実にある都市や公園の他、宇宙や古代エジプト時代といったものがあります。ゲーム内にはリアルタイムでログインしている他のプレイヤーがいて、チャットやアクションを駆使してこれらのプレイヤーとコミュニケーションを交わせます。「不特定多数の集まる公共空間」は以前より公園が備えていた性質で、『アメーバピグ』は仮想空間における公園と言っても過言ではありません。